11月20日(日)
先日路上引き取りに行ってきたバイクはジャイロキャノピーで、そのジャイロキャノピーのエンジンストップの原因を調べました。
駆動系には問題が無かったのでシリンダーを開けて見ると、コンロッドの大端ベアリングが焼きついていました。
コンロッドとベアリングを交換すれば済みそうですが、まぁまぁ大掛かりな作業になります。
明日部品を注文して、入荷次第作業を始めることにします。
さて、エンジン不動のCR−Xを今日も調べて見ましたが、なかなか火花が飛ばない原因が判明しません。
イグナイターをEG6のものに変えてみたり、エンジンハーネスの導通を調べたりしましたが、分かりません。
また明日も悩まされる日が続くことになります。