その引取先にシビックを運ぶことになっているので、その準備作業です。
このシビックはレースカーを作ろうとばらして、ボディー補強のための溶接台に乗せたまま作業がストップして、工場のスペースを占拠していたものです。
溶接のために完全にバラバラになっていたので、運べるようにタイヤを付けられるように組立です。
1日がかりでようやく積載車に積めるようになりました。
工場が片付かない最大の原因になっていたこのシビックが出て行ってくれたら、工場の片付がかなり進むはずです。
工場を早く片付けて、より良い仕事をしていきます。