2月15日(金)
サンバー用エンジンハーネスのカプラーを探して地元の解体屋さんに行って来ました。
解体屋さんと直接の親しい関係はないので、ご近所の修理屋さんの社長に紹介してもらって行きました。
こういう業種では付き合いがないと相手にしてもらえないケースが多いのですが、さすがに紹介だけに気持ち良く自由に部品を探させてもらいました。
その結果もむなしく大量の妻帯部品の中からでも、目当てのカプラーを発見することはできませんでした。
解体屋さんに行って思ったのですが、我々にとっての最終処分は解体屋さんですが、その後のエンジン、ボディ、ハーネス等など、どうやって最終的に再資源化されるのだろう?ということ。
エンジンだって色んな金属が混ざっているし、ハーネスも被覆やカプラーとケーブルの分離など大変そうです。
なんだかそういう所も見てみたくなりました。
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