写真は前夜に搬入でパドックに入った時の写真。
まるでホラー映画の場面のように、頭上で雷が光り続けています。車から降りるのは危険だと感じる状態で、待機中に撮った写真。シャッターチャンスを待つ必要が無いくらいにピカピカ光っている時の写真です。
さて今日の走行は一転、好天に恵まれた走行です。私も少し走らせてもらいましたが、自分の感覚と実際の走りとがイマイチうまく噛合わず、ちょっと違和感を感じながらの走行になってしまいました。
レーシングドライブはとても感覚的なものなので、常に感覚を磨き続けていないと衰えるという事なのでしょうか?それともマシンが不十分な状態だったからでしょうか?いずれにしても最近は走行機会が少なすぎます。
もっと積極的に走る機会を増やさなくては。