リアは写真のようにスペーサーを板バネの間にかませます。フロントは簡単で、トーションバーの調整ネジを緩めるだけで車高は自由自在です。
車内に匂いが入ってじて排気漏れっぽいと言うので色々チェックしていきましたが、マフラー周りの問題はありませんでした。
写真中心部の遮熱板の中にある純正エキマニをチェックするためにはずしたのが失敗の始まりです。
タービンとエキマニの接合ボルトが2本折れて、それを外して修正するのに一苦労。
結局エキマニの割れも無く、匂いの原因はつかめず、しばらく様子見になってしまいました。