写真では分かりにくいですが、助手席足元のブロアモーターをアルミ板でふたをして隠し、噴出し口としてネットとダクトをつけました。ダクトの1本は運転席の頭部までひいたので、猛暑でも大丈夫。
今日の夕方から夜にかけてはあまり暑くなかったので、最弱クーラーで充分でした。
猛暑が来てくれれば、きっと気に入っていただけるでしょう。
一見すると「なにこの車?」というサンバーです。ロシア製の車にこういうのがあるそうで、そのロシア製車両のレプリカキットだということです。
随分お金もかかっていそうで、よく出来たお洒落なサンバーです。
カスタムしたおかげでTP−02が後ろから丸見えで、AIRSとしては嬉しい限りです。