5月16日(水)
お願いしていた助っ人が来てくれたので、今日は2人がかりでダンプの荷台修理を行いました。
凹んだ荷台床板を表からバーナーで炙ってもらいながら、裏側から大ハンマーで叩いて戻してい行く作業です。
真っ赤になるぐらい炙ってもらっていても大きなハンマーで思いっきり叩く作業は予想以上に体力を奪われて、2人がかりでも期待したほどのスピードで作業を進めることはできませんでした。
バーナーの炙り時間もそれなりにかかるので、物理的にも肉体的にも大変でした。
なので可能な限り油圧ジャッキを使っての修復で対応したのですが、まだまだ平らに戻ったと胸を張れる出来にはなりません。
明日はまた一人作業ですが、バーナーとプレス、その他の選択肢も考えながら作業を進めていきます。頑張らねば!