11月24日(木)
昨日ようやくエンジンがかかったCR−Xを、週末納車に向けて作業を進めています。
そんな中ブレーキのエア抜きをしていると、何だか変な感じです。
バルブを開けてもフルードが流れないのです。
原因を探っているとキャリパー本体ではなく、ブレーキラインが詰まっているようでした。
車体側の鉄製ブレーキパイプが錆びて詰まっているのかと心配になりましたが、車体とキャリパーを繋ぐブレーキホースが詰まっていたことが分かりました。
週末納車に黄色信号点灯です。部品が生産中止になっている可能性もあり、社外品のステンメッシュホースを探した方が早いかも?
このホースをクリーニングで復活できるかも含め、明日検討することにしました。