4月17日(日)
エンジンがかからなくなっていたFTR223が直りました。でも、原因不明なのです。
中古のCDIを手に入れて装着したところ、プラグの火は飛びませんでした。困り果ててキルスイッチを触ったり配線を触ったり、またはヒューズを抜き差ししたりしていたら、気が付いた時には火花が飛ぶようになっていました。
CDIを元に戻しても点火は維持されていて、結局原因が分からないままになってしまいました。
推測するに、手元のキルスイッチの接触不良だったのではないかと想像していますが、確証はありません。
しばらく様子を見てもらうことにします。